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梅田の居酒屋 北海道応援隊きたいち酒場梅田のブログ一覧

別邸福の花浜松町による「忘年会あれこれ」〜その七〜

2016.12.6 UP
京浜東北線に山手線、東京モノレールに都営大江戸線(大門駅)が乗り入れる浜松町駅。近隣の東京駅や品川駅を含めたら、首都圏の様々な場所へ電車で行き来できるアクセスの良い駅です。それは、「別邸 福の花」の最寄り駅でもあります。   「別邸 福の花」をご利用になるお客様のほとんどは電車を使って来ると思います。ほとんどが夜に行われる忘年会。一次会、二次会と続いてお酒も回ってくる時間になると心配するのが「終電」のこと。   最近は日付が変わる間際まで夜行バスが走っている地域もありますが、それでも少し割高。タクシーなんて使ったら・・・ものすごい出費になってしまいま...

別邸福の花浜松町による「忘年会あれこれ」〜その六〜

2016.12.5 UP
「二日酔い」、長らく酒飲みたちを苦しめてきた言葉だと思います。 飲んだ翌朝は頭痛と共に始まり、仕事中もいつもと違う自分に悩まされながら、一日を過ごす。そんな経験は、お酒を飲んだことのある人なら、多くの人が経験していることでしょう。   そこで今回は、「二日酔い」について調べてみました。参考にしたのは、日経新聞社のライフスタイルサイト「日経スタイル」と二日酔いの情報サイト「二日酔い対策センター」。   アルコールを分解するのが、ご存じ肝臓。人間の体でも特に大きな臓器さんです。 その分解能力には限界があり、一度に分解することができません。結果...

別邸福の花浜松町による「忘年会あれこれ」〜その五〜

2016.12.2 UP
「別邸 福の花」は個室が魅力的なお店です。 山口県内の地名が名付けられたそのお部屋は、最大10名までご利用になれます。テーブル席とは違う、凛とした空間で楽しむお酒と料理は特別な時間になります。   ちなみに、お座敷での忘年会は1つ気になることがあります。それが、「靴を脱ぐ」ということ。そこで今回は座敷でのエチケット「足のニオイ」について調べてみました。     まずは原因から。密閉性のある靴をはくことの多いこの季節、いつも以上に汗で蒸れてします靴や靴下の中。99.9%が水分の汗そのものにニオイはありませんが、残りの0.1...

別邸福の花浜松町による「忘年会あれこれ」〜その四〜

2016.12.1 UP
2011年5月、長野県松本市である活動が始まりました。   それが、「残さず食べよう!30・10(さんまるいちまる)運動」。同市は、10月30日を「食品ロス削減の日」とし制定。まだ食べられるのに捨てられてしまう、食品ロスの削減に臨んでいます。   これは、宴会の開始30分間と終了10分前は着席して、その時間は宴会料理を楽しみ食品ロスを減らそうとする活動。政府調査によると、年間約632万トンある食品ロスのうち、飲食店を含む家庭以外の環境では約330万トンが排出されています。     宴会の席では、お酌のため...

別邸福の花浜松町による「忘年会あれこれ」〜その三〜

2016.11.30 UP
今回は、役立ちそうな「マナー」を紹介する回にしたいと思います。 忘年会の様々な場面にマナーは存在しますが、今回は「お酒と料理」について取り上げてみたいと思います。   まずは「料理編」。鍋や大皿料理が多い宴会料理では、「じか箸」はやめて、取り箸を使いましょう。唐揚げなど個数が明確な料理は、「遠慮のかたまり(関西弁)」という最後に1つ残る状況が生まれます。これには、一言声をかえた後、1つの皿にまとめておきましょう。   続いて「お酒編」、その中でもビールを取り上げてみましょう。   多様化はしてきているものの、「乾杯...

別邸福の花浜松町による「忘年会あれこれ」〜その二〜

2016.11.29 UP
「○○××さん、今回の忘年会幹事に命ずる」 朝出社したら、上司に呼び出されて、こんな辞令を受けて…   というわけで、今回のテーマは「幹事」です。その中でも、お店を決めるまでを、ここ「別邸 福の花」を舞台にお話ししたいと思います。   辞令を受けた後、始まった幹事としての物語。「まずはお店選び!」と言いたいところですが、先に決めたいのは参加人数・日時・場所など立地条件。費用や料理お酒の内容も大切。ちなみに、「別邸 福の花」を例にしてみると…   参加人数・10人~最大50名まで 予算・6000~8000円(飲み放題付...

別邸福の花浜松町による「忘年会あれこれ」〜その一〜

2016.11.28 UP
子供の頃、12月は特別な一か月だった思い出があります。町中に流れるクリスマスソングに、夏休み程長くはないけど長期休暇だった冬休み。なにより、新しい年があと少しで始まるのにワクワクしたのを覚えています。   無邪気な時は過ぎて、社会人の12月は1年の間で特に忙しい1か月。年内に終わらせないといけない仕事もたくさんあると思います。同時に、忘れてはいけないのが忘年会。今回から10回に渡って、「忘年会」をテーマに筆を走らせてみたいと思います。   海外では「Bounenkai」と呼ばれる日本固有の文化「忘年会」。その起源は諸説ありますが、「『年忘れ』のために...

別邸福の花浜松町の「空間」(その十)

2016.11.25 UP
「別邸 福の花」が取り揃えるお飲み物も、その多くが山口の地もの。 古民家を思わせる魅力的な個室に、お料理に加えて、県内各地から集った地酒が揃った時、「別邸 福の花」の空間は完成することでしょう。 今回は、そんなお酒のお話しです。 まずは果実酒。山口県産で一番取扱いが多い果物は「みかん」。そこに、いよかんなどかんきつ類が続きます。「長門峡のみかん酒」は、士族救済のため栽培を始め、のちに全国の「かおり百選」に選ばれた萩市のみかんを使用。 梅酒の「梅のかおり」は、梅の名所として有名な防府(ほうふ)市から。日本三大神で学問の神様菅原の道真をまつる「防府天満宮」は梅の季節になると16...

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